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FF9をフルボイスにすることを挑戦する人のまったりブログ
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    リクエストにお応えしてみた

    久々リクエストが届きましたので早速ご紹介したいと思いますぞ!

    P・N ぽんたさんからであります

    ぴぴぴさんのFF9のフルボイス本当に大好きです!!!!ぴぴぴさんのお陰で再びFF9に火がつきましたo(^▽^)oそこでひとつお願いがあるんですが、毎回カオスてんこ盛りの台詞がありますよね?例えばおっさん←のなるほど3文字だからか!とか。


    成る程…裏で色々喋ってる副音声みたいな会話ですな!
    前にも違う方ですが
    同じようなリクエストを頂いたんですが
    技術的時間的に難しかったので断念してしまったのですが…

    今なら技術的に何とかなりそうなので
    やってみました!
    以前リクエストくださった方も
    よろしければご覧くださいまし!


    あと携帯からだと文字数制限があるので
    ちょっとお見苦しいところがありますが御了承くださいm(__)m

    あと、見落としてる会話も有るかもしれませんので
    見つけましたらご一報くださると助かります!
    反映されるのは文字数制限の都合上
    ネットが繋がりしだいになってしまいますが
    そこも御了承くださいませm(__)m



    その4

    7:22あたり

    スタイナーにはよ姫探せと言われた後
    ワイマール「もうちょっとでオトせそうだっのに~」







    9:39あたり

    姫を追いかけ回してるジタン
    「ちょっと…待て…待った…足速くね…あり得ねぇ…」








    10:30あたり

    楽団のところを走り去るガーネット
    「えーと、出口はこっちでしょうか…あ、こっちは行き止まりでしたわ」








    11:35あたり

    ガーネットに詰めより最中なルビィ
    「全くもう、メイクバッチリやったのにどないしてくれるん!?」








    12:48あたり

    姫を探すスタイナー
    「確かにこっちから姫様の声が聞こえたような気がしたが…」








    その5

    1:30あたり

    いきなり舞台に上がってしまったスタイナー
    「トンネルを抜けたらそこは不思議な…何とかでした…そういう話なのか…?いやー全く…なんじゃこりゃあ…なんなんじゃこりゃあ…あぁ…姫様が抱き合っておられる…不思議な、(聞き取れず)いったいこれは何がどーなっているのでー…んー妙ちきりんな貴族の男が一人…全く状況が飲み込めないで…(聞き取れず。その後姫が刺されて)何ということだ…姫様を…姫様をむざむざ目の前で…あぁ…スタイナー一生の不覚…こうなれば(聞き取れず)おうっおうっおうっ…」










    5:48あたり

    攻撃を受けたワイマールに対してスタイナー
    「なーにを軟弱な事言っとる!!」







    さの6

    11:30あたり
    人形を探してるシナの後ろでモスコ
    「あ~?兄ちゃん、何か探してんのかぁ?クポ…。あぁ?人形?おめぇさんいい年して人形なんか持ってんのか…あぁ…おいちゃんも若い頃はねぇ…クポ…あぁ?あぁ…全部燃えちゃった…あぁ」








    その7

    0:30あたり

    ガーネット人形を何とかしようとスタイナー
    「何としてもこの、この姫様を名乗る不届きな人形を美しく、美しく華麗に甦らせて…くっ…!ムヌウ…おのれなかなかやりおるわい…!あぁ!!ぐっ!!あぁ…あぁ…くっ…おのれ猪口才な…腐っても、姫様を名乗る人形だけはある…ぐはぁ…」








    その8

    11:50あたり

    モンティの年が20歳オーバーだと知ったジタン
    「20年!?…オレはお前がオレらより年上だってことにビックリだ…」








    その9後半

    1:00あたり

    吹雪の中のガーネットとスタイナー
    「バナナで釘がうてそうですな…」
    「こんなに寒いとこ初めてですわ…」







    その10

    0:05あたり

    入村したてスタイナー
    「見事に何もない村でありますな…アレクサンドリアとは全然違う…んーのどかだのう…いや、何もないわけではない、何もないがある…!なんつて!…ん?今、三名とか言わなかったか?あやつ…自分数に入れられてない…?」







    5:45あたり

    ビビから逃げた村の子供達
    「お前がトロクサイからだろ~」
    「だからって追いてかないでよ…」
    「あーもーきったねぇなぁ…鼻水レインだよ、鼻水レイン…」







    11:40あたり
    皆を探すジタンの後ろで子供達
    「なあなあグド、『アレ』って10回いってみ?」
    「アレアレアレアレアレアレアレアレアレアレ…」
    「肉の焼き方で一番焼けてるのは?」
    「ウェルダン」







    16:50あたり

    ビビに好みのタイプを聞くジタン
    「可愛い系か?美人系か?活発系か?おとなしめ系か?」







    その11

    1:15あたり

    モック
    「イビキかくか笑うかどっちかにせーよ!」






    8:25あたり

    ジタンの尻尾をもふる子供達
    「このお兄ちゃん尻尾生えてるぞ尻尾!」
    「うわ~すごいね~」
    「うわ!フサフサしてるフサフサ!」
    「ネコみてー」
    「うわ~!怒った!逃げろー!」
    「逃げろー」






    12:20あたり

    推理してもわからなくて誤魔化すジタン
    「…ただここはマイナスに考える訳じゃないプラスに考えてみよう!決して解らなかった訳じゃない、ちょっと推理の材料が足りなかっただけなんだ」







    17:05あたり

    チョコボを見てビビ
    「これがチョコボかぁ…でっかいな、でっかいな」






    17:10あたり

    アナログな装置を見てダガーとビビ
    「不況の波が吹き荒れているのですね…私が何とかしなければ」
    「おねえちゃんならお金をなんとかできるの?」
    「ええ、でも一朝一夕で出来ることではありませんが…」
    「いっちょういっせき?」
    「えーと、そうですね…意味は…」



    その12

    2:25あたり

    こっちにくる村人
    「そろそろ積込の時間だ、あいつらもう終わったかなぁ」






    6:35あたり

    こっちにくるスタイナー
    「待て、待たれよ、そこの怪しき男共ー!」






    6:57あたり

    樽の中のジタン、ダガー、ビビ
    「こうなったら、三人いれば何とか、だ!」
    「三人いれば文殊の知恵、ですね」
    「あれ、何だかちょっと違う気がする…うーん、三本、かな?」
    「三本の矢、ですね」
    「そうそうそう、そんな感じそんな感じ!よーし、三人で体当たりで倒すぞ!」
    「少し揺れたようですね」
    「よーし、こうしてどんどんどんどん樽を揺らして…って作戦だ!」
    「倒したあとどうするの?」
    「考える。解るまでずっと考える。まぁとりあえず倒してから考えよ。よし、じゃあもう一回行くぞ!」
    「えーい!!」
    「よし、なかなかいい感じだ!よーし、三人息を揃えて今度こそ!」







    10:28あたり

    ジタンが盗みを正当化しようと説明してる裏でスタイナーとビビ
    「ああ、ビビ殿、またアレをお願い致しますぞ」
    「わかった…行くよおじちゃん!」
    「うむ!怒りの炎よ、敵を焼き払え!ファイヤ剣!」

    10:45あたり

    ダガーに軽薄な男だと思われてジタン
    「え、ちょ、ダガー、ちょ、ねえちょっと!そこスルー?そこスルーしゃうの?ねえ!」







    その13

    3:45あたり

    姫を置いてきたと勘違いスタイナー
    「およょ…騎士生活たってはや、はや何年ともなるこの自分がなん足る失態おばぁ…およょ…」






    13:35あたり

    ワルツが3号で打ち止めと聞いてスタイナー
    「なぜワルツで3号で打ち止め?全く解らないのである…ああ…成る程!三文字だからか!ぁあ…成る程…」






    16:05

    ジタンに指示されてスタイナー
    「命令しおって…!ん…仕方ない…!これは貴様のためじゃないんだからな!姫様のためなんだからな!よいしょーよいしょーよいしょー!」







    その14

    4:17あたり

    リンドブルム城がアレクサンドリア城より大きいと聞いてビビ「そういえばおじいちゃんよく、偉い人は大きいお家に住みたがるって言ってたなぁ…」






    5:30あたり

    ジタン「おっさんが紳士ならこの世の誰もが紳士だぜ」






    7:00あたり

    リフトに乗ってビビとスタイナー「うわぁ…高い…!」「大丈夫ですかな、ビビ殿」「うん…」







    9:50あたり

    殴ったブリ虫がシドでしたスタイナー「今までの御無礼、申し訳ありませぬ…ぁあ…ともかく、自分はなんと、なんと無礼な事を…一国の主に対して鉄拳制裁をしてしまうとは…!こ、これは最早クビひとつではすまぬ…!ぁあ!誰か介錯を…!姫様、申し訳ありませぬ…自分は、自分はこの異国…うぅ…あぁ!リンドブルムにて骨を埋めます。アレクサンドリアまで行けず申し訳ありません…!」







    後半戦はここから!
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